「いや、それ、ちょっと・・・3」
とうとうWindowsLivewriterでの記事作成が出来なくなってしまったので、アメブロに見切りをつけ、FC2ブログに引っ越しました。といったわけで、装いも新たに新装開店です。
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品川駅~広尾~青山~新宿駅、自主的駅からハイキング

■平成29年(2017) 4月 20日(木) 気温 19.9℃ 歩いた距離 9.4km

先日、品川でこんな講演会がありまして。

姫路城の改修プロジェクト、その舞台裏
http://ac.nikkeibp.co.jp/nos/modernization/a1.html

城マニアとしては聞き逃すわけにはいかない! ということで、聴講しに行って来ました。
そしてその帰り。天気もいいし時間もあるし。 歩きましょう、新宿まで。(^o^)

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スタートは品川駅の高輪口(西口)。昔はこっちがメインだったけど、今では港南口(東口)の方が
栄えてますねぇ。


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品川駅から15分ほど。都内に高野山の別院があるとは意外ですね~。


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この大正モダンな建物は消防署。この界隈、2年半くらい前にも2度ほど歩きました。

東京まちさんぽ特別編 ゆりかもめ合同ウォーキング

過去と未来が同居する、高輪御殿山で大人気の社会科見学 ①


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署内にはこれまたレトロな消防車が。まさか現役!?
って、以前にも書いていたなぁ。(笑)

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この小洒落た欧風な建物は一体なんでしょう? 答えは明治学院大学の校舎です。



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都内は結構起伏があるんです。ということは坂も多いわけで。あちこち坂だらけ。


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このところの容器で一気に新緑が芽吹いて来ました。これは外苑西通りの銀杏並木。


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右の高架橋は首都高速2号目黒線。


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昭和レトロな都営アパート。


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こちらは曇りガラスで覆われたマンション。今どきのデザイン?


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場所によっては早くもつつじが満開でした。


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日比谷線の広尾駅は改札口の目の前がすぐ歩道。(・o・)


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初夏のような陽気に氷屋さんも本格的に稼働!?
撮影の直前まで、氷屋さんがのこぎりで氷を切っていました。


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外苑西通りと六本木通りが交わる西麻布交差点。
昔「雨の西麻布」なんて歌が流行りましたねぇ。


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青山墓地の脇をテクテク。


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昭和39年の東京オリンピック前に建てられた霞ヶ丘団地。解体工事が急ピッチで進行中。
昭和の面影がまた一つ消えて行きます。


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このバス停名もいずれ過去のものに・・・


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こちらは新国立競技場の建設予定地。絶賛工事中。


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渋谷区のコミュニティバス。ハチ公バス。


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ワンコのイラストがかわゆす。


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明治通り。地下を走る副都心線北参道駅付近から北東に向かって新宿御苑の脇まで、地下
トンネルのバイパスを建設中。


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新宿三丁目付近の慢性的な渋滞解消を目指しています。
この区間、往復4車線すべて地下トンネルで建設するものと思っていたけど、図を見るとそうでは
なく、トンネルと地平の2層構造のようです。隣接する新宿高校と新宿御苑への影響を少しでも
減らそうとする努力の結果なのかも。


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最近、大きな道路工事では地域住民への広報活動を目的として、工事の概要や進捗などを
発信するインフォメーション施設を設けることが多くなりました。これがまた道路マニアにとっては
タマランチなのです。(爆)
もちろん立ち寄って見学したのは言うまでもありません。


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中にはちょっとした休憩コーナーと工事の説明資料、その他に管轄の役所の担当業務の紹介など。
興味の無い人には全く面白くない代物の数々です。(爆)


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自主的ゴールの新宿駅に到着~。
新南口に割と最近(といっても去年の夏)出来たペンギン広場。初めて来ました。

新宿駅新南改札前に 「Suica のペンギン広場」がオープンしますhttps://www.jreast.co.jp/press/2016/tokyo/20160706_t01.pdf


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展望スペースは絶好の鉄ポイント。


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ひっきりなしにやって来る電車を堪能できます。(^o^)


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ペンギン広場と言うだけに、ちゃんとsuicaのペンギンちゃんもいます。
金ピカです。エンパイヤ・ステートビルとご一緒に、パチリ。


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ペンギンちゃんの視線の先には新宿駅の新南口。この上はバスタ新宿です。


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さてさて、今日は何歩かな? じゃん。12802歩でした。




今回のコースはこんな感じ。所要時間は約3時間でした。ちなみに山手線なら8駅20分です。(^o^)


おしまい      
                                     平成29年4月23日 (記)



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川崎臨港エリア鉄三昧ウォーキング③
■平成23年(2011)8月13日(土) 晴れ 気温 33.5℃  歩いた距離 17.9km

川崎臨港エリア鉄三昧ウォーキング② からの続き。

貨物線に沿ったてつてくはまだまだ続きます。


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川崎貨物駅を過ぎ、国道132号線を潜り抜けた辺りからは、道路より線路の方が高く、
全く見ることが出来ません。しばらくこの様子が続きます。

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線路の方が下ってきて、ようやく道路と同じくらいの高さに。

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10‰の勾配だから、鉄道にとっては結構な勾配です。

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上の写真の反対側。この先(勾配標L表示の地点)で上り勾配から水平に転じていますが
先が見えません。

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今日のニャンコ。貨物線の高架下にいました。

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こちらのニャンコはお昼寝中。(起こしちゃった!?(^_^;))

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この辺りは高架橋になっているのでもはや線路を見ることは出来ません。(^_^;)

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国鉄からJRになって早24年。こんなところに今も“国鉄”の名前が残っていました。

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東海道貨物線はコストコの前を通って浜川崎方面へと続きます。

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貨物線からいったん離れて産業道路へ。

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この辺り、貨物線脇には産業廃棄物処理業者が軒を連ねていました。
「くず鉄は受け入れるけど家電ゴミは厳禁」の図。何でもかんでも放り込んでいく輩が多い
のでしょう。

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貨物線とはここでお別れ。ここから先は産業道路から離れて鶴見線へと合流していきます。

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てくてくも産業道路から離れて“市電通り”へ。市電通りとは、その名のとおりかつてここを
川崎市電が通っていた名残。川崎市電は昭和19年(1944)から昭和44年(1969)まで走って
いました。公共交通機関の割には意外と短命だったようです。

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市電通りの途中で左折してJR南武支線の川崎新町駅前を通過。

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この支線、貨物線がメインで、川崎新町駅は貨物線に挟まれています。

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住宅地を歩いていたら機関車のブロアー(冷却用の送風機)の音が聞こえてきました。
どこからだろう?とマンション脇の奥を見ると、電気機関車が停車中。

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今日のニャンコ(その2) 

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国道15号線に出ました。このまま品川方面へ向かえば川崎駅はもうすぐですが、この後、
最後の鉄ポイントがあるので反対方向へと向かいます。

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国道15号線と南武支線の交差部分。じつは、昔ここから分岐して東海道本線に合流する
ための短絡線があったのです。
右側の道路は廃線となった短絡線に沿った側道だったと思われます。いかにも廃線跡
らしい怪しげなカーブを描いています。。(写真①)

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写真①n反対側。国道15号方面を見たところ。(写真②)

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怪しげなカーブを描く道路。(写真③)

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実際の線路跡はこの部分と思われます。いかにも暫定利用の雰囲気が漂う駐輪場。
(写真④)

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短絡線はここで京浜急行を跨いでいました。ちょっとわかりづらいですが、写真中央の
植物に覆われた部分がレンガ造りの橋脚の残骸です。(写真⑤)

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京浜急行の線路を越えてさらに進むと資材置き場のような空き地が広がっています。
(写真⑥)

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さらにカーブを描きながら進むと、いかにも怪しげな曲がり具合の市営住宅が見えてきます。
(写真⑦)

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この市営住宅、どう見ても不自然な立地&形。この微妙な曲がり具合、いかにも線路の
カーブです。立地も航空写真をみれば廃線跡利用であることが一目瞭然!(写真⑧)

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市営住宅の反対側、すぐ脇は東海道線の線路です。(写真⑨)

P999航空写真
航空写真 を見ると廃線跡がくっきり。

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川崎臨港エリアの鉄ポイントを周り歩いて、ようやくゴ~ル~\(^o^)/

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地下道入口脇にこんなものがありました。

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経緯度標。三角点ではありませんが、緯度経度を示した標識。平成14年(2002)に世界
標準座標系を採用したのを機に設置されたようです。
(それまでは日本独自の座標系を採用しており、数メートルの差異があった)

P1080863
さてさて、今日は何歩かな。じゃん。お~、ナント23000歩。距離は17.9kmも歩いていました。
最初は10kmちょっとのつもりだったけど、鉄ポイントを渡り歩いていたら結構な距離になって
いました。(^^ゞ

コース図20110813
今回のコースはこんな感じ。行きたいところだけ決めてテキトーに歩いた今回のてつてくでした。


おしまい
                                             平成23年8月14日 (記)
川崎臨港エリア鉄三昧ウォーキング②
■平成23年(2011)8月13日(土) 晴れ 気温 33.5℃  歩いた距離 17.9km

川崎臨港エリア鉄三昧ウォーキング① からの続き。

②からはタイトルどおり、かなり“鉄分”が濃くなります。(爆)

P1080732
首都高川崎線に沿ってさらに歩いていくと、本日のメイン、JRなどの貨物線群が現れます。

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ちょうど、国道409号大師通りに突き当たる感じで、貨物線の終点が存在します。
歩道のフェンス越しにこんな目の前まで線路が迫っていま~す。

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と、ちょうどそのとき「ピーッ!」「という汽笛とともにタンク貨物列車がやって来ました。

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貨物列車はここから分岐して浮島方面へ向かう貨物線へと進んでいきました。

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タンク貨物列車が走っていたのはこの貨物線。う~ん、もう少し早くついていれば間近で
見られたのになぁ。残念!(^_^;)
それにしてもこの場所、鉄と道路(首都高)をいっぺんに楽しめる、一粒で二度おいしい
ポイントです。(爆)

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「停車場区域標」。JRと貨物支線(後述)の境界を表しています。

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線路の脇は町工場の集まりといったかんじ。フェンスにもたれかかっているのは線路の
枕木をカットしたもの?
お、この先に跨線橋があります。これは絶好の鉄ポイントに違いない!(ばき)

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塩浜貨物駅ではなくて、川崎貨物駅と言うんですね。
高性能監視カメラ、きっと悪いことする輩があとを絶たないのでしょう。困ったもんです。

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跨線橋から見下ろす貨物線群。奥に首都高川崎線が見えます。右へカーブしていく線路が
先ほどタンク貨物列車が走っていた線路です。

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このトンネルは多摩川や羽田空港の下を通り、京浜島へと抜けるJRの東海道貨物線。
東京ターミナル駅へと続いています。

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トンネルの反対側、横浜方面を見たところ。

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遠くにはタンク貨車がたくさん停まっています。

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休日、しかもお盆期間中なので、構内は閑散としていました。

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う~ん。このグニャグニャ線路がたまりません。(爆)

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ちなみに、この川崎貨物駅は、京急大師線の終点、小島新田駅に隣接しています。

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川崎貨物駅を跨ぐ跨線橋と直結しています。

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線路沿いをてくてく進んでいくと・・・行く手を遮る一軒のアパート。道路はぐるりと迂回して
アパートの向こうからはまた線路に平行しています。近づいてよ~く見てみると。。。
フェンスと建物の間をすり抜けられそう。迂回すると面倒くさいので、ちょっと失礼して
隙間をすり抜けてしまいました。(爆)

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貨物本線からはあちこちに支線が分岐しています。そのため、起点を示すこのような
0キロポストが結構あちらこちらに見られるのです。

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横浜・川崎臨海地区の貨物線を運営しているのは、神奈川臨海鉄道という会社です。
(昨秋のブラタモリにも登場したので、覚えている人もいるかも)
JRの東海道貨物線から分岐している支線はこの神奈川臨海鉄道の線路です。

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模型のような転轍機(ポイント切替え装置)。

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貨車の台車(車輪)?が無造作にこんなところに!

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神奈川臨海鉄道の車庫。ちなみに敷地と道路の境界の柵は古いレールを再利用したもの。

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車庫の敷地内にはゆりの花が咲いていました。

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車庫のある部分は線路沿いに歩けないので、いったん大通りへ出て迂回します。

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周辺は工場地帯なので、このような工場が立ち並んでいます。

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神奈川臨海鉄道の車庫に隣接して、JR貨物の川崎車両所がありました。

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敷地内には車輪がゴロゴロ~。貨車の保守用の車輪かな~(^o^)

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また線路沿いの道へ。お~、屋根無しの無蓋貨車って、まだあったんだぁ!
専門用語スマソ。意味のわからない一般ピーポーの方は読み飛ばしてください。(ばき)

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ここからも貨物支線が分岐しています。 楽しいなぁ~。(ばき)
願わくば、貨物列車の走っているところをみたいゾ。

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なぁ~んて思っていたら、機関車1両ですが貨物駅構内を通過して行きました。

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タンク貨車が多数停まっています。

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美しいカーブを描く線路とタンク貨車。 いいですねぇ~。(爆)

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平日だともう少し動きがあるのかな?

そんなこんなで、まだまだつづく。

                                    平成23年8月14日 (記)
川崎臨港エリア鉄三昧ウォーキング①
■平成23年(2011)8月13日(土) 晴れ 気温 33.5℃  歩いた距離 17.9km

残業超過の健康診断@川崎は午前中で終了。せっかくので、午後は川崎臨海地区を
てくてくすることにしました。もちろん、帽子・水分補給の熱中症対策は準備済み
です。(^^ゞ


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スタートはJR川崎駅。といっても写真は京急川崎駅に近いとこ。

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駅前の商店街では縁日をやっていました。

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駅前通から六郷橋付近まで、ちょっとだけ旧東海道をてくてく。

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当時の川崎宿の地図。この辺りに中の本陣があったようです。

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ここは田中本陣跡。

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川崎宿に3つあったと言われる本陣のうち、最も古くから栄えたのが、この田中本陣だそう
です。場所が一番東、すなわち江戸に近いので「下(しも)本陣」とも呼ばれていたそうです。

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京浜急行大師線の前身、大師電気鉄道の「六郷橋停留所」跡。石積みの部分がホーム
だったところだそうです。ここは2年前の駅ハイ でも通りました。

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多摩川に出ました。ここは六郷の渡しがあった場所。

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ここから河口までは5kmほどです。ここからしばらくは京急大師線に沿って歩いていきます。

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大師線の始発、京急川崎駅から1kmを示す「キロポスト」。線路の反対側にある斜めの
標識は勾配標といって、線路の勾配を示します。向かって左側が2.73‰の下り勾配、
右側が8‰の上り勾配を示しています。

 ※ ‰(パーミル):千分率。水平距離で1000m進むと8m上る勾配。

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京急川崎駅行きの電車が来ました。この先、急なS字カーブなので、ゆ~っくりと徐行して
走っていました。

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この曲がり具合、線路マニアにはたまりません。(爆)

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川崎競馬場の最寄り駅、港町駅。子供の頃、父親に連れられて来たことあるなぁ。(爆)

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港町駅の先で国道409号線、大師通りに合流。

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ここにはかつて大師電気鉄道の線路(併用軌道)が通っていました。

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大師電気鉄道は、東日本で最初の電車だったそうです。ちなみに明治32年に電車って
すごいことなんです。当時はまだ蒸気機関車の引く列車が当たり前の世の中でしたから。
今じゃみんな何でもかんでも「電車」って言ってますが、本来電車とは「電気で動く車両」
のことですからね。(^o^)b

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川崎大師駅。川崎大師へのお参りはこの駅からドーゾ。手すりが赤く塗られているのは
鳥居の色に合わせているのかな?

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川崎大師駅の少し先にこじんまりとしたお寺がありました。やっぱり、こういうのは歩かない
と気がつきませんね。

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「鬼を祀ったお寺」とは珍しい。節分の日に鬼を集めて改心させ、
世間に戻すんだって。豆まきも「鬼は内、福は外。」おもしろ~い。

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さらに進むと、川崎大師の交通安全祈願殿がありました。いわゆる、車の安全祈願ですな。
へぇ~、こんなところにあったんだ、という感じ。

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本殿からはちょっと離れたところにあります。

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このところあちこちで「平成の大改修」をやっていますねぇ。姫路城、出雲大社、伊勢神宮・・・

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正月でなくても結構祈願に来てるのねん。 そっか、車を買い替えた人たちが来るのかな。

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この場所は元々富士製鋼株式会社(新日本製鉄の前身)があったらしいです。

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交通安全祈願殿に隣接して、首都高速の大師ジャンクションがあります。昨年10月に
開通前のウォーキングイベント で来ました。

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高速入口を跨ぐ歩道橋からはジャンクションの様子が見下ろせます。
左側、低い方の高架橋の左半分は未完成のK6川崎線川崎駅方面へ分岐する部分です。
こちらが完成するのはいつの日のことか・・・

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なんか、ETCレーンでトラブった車がいて渋滞、数分間動きませんでした。
後ろの車にしてみればいい迷惑ですね。(^_^;) 

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こんなところにも太陽光発電パネルが。エコですねぇ~。

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左のは騒音計のマイクみたい。右のは雨量計でした。

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国道15号、産業道路を横切る交差点。こちらからはいったん横断歩道橋で反対側へ渡り、
さらに地上まで降り、今度は国道15号の歩道橋をもう一度上って渡るという、なんとも
非バリアフリーな交差点です。(--〆)

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国道15号を超えてしばらく進むと、首都高K6川崎線が地下から地上へと現れます。

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地下トンネルの出入り口。

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この先は湾岸線の浮島ジャンクションを経て、アクアラインへとつながっています。
昨年10月のウォーキングイベントではこの辺りまで高速道路上を歩いてきてここで折り返し
ました。

つづく
                                     平成23年8月14日 (記)


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まとめ